第36回 栃木県透析医学会に参加しました。

平成25年9月28日、栃木県宇都宮市で開催されました「第36回 栃木県透析医学会」に参加しました。

小倉院長はバスキュラーアクセスのセッションの座長を行いました。
茶木看護師長はポスターセッションの座長を行いました。

茶木師長が「透析クリニックにおける看護必要量の調査」、渡邉技士長が「透析統合支援システムの使用経験」という演題で発表し、いずれも盛況な議論が交わされました。

今後も、積極的に学会参加をしていこうと思います。